わたしの恋愛その他色々…ちりばめて…

恋愛や日々の出来事を綴ってます

たまに邪魔したくなる…

あなたの柔らかさ…いつも感じてみたい

触れてみたくなるの…でも……



あなたの心の奥までは触れられない





あなたがもうずっと本を読んでいるの…



あなたの唇が無防備すぎるから



たまに邪魔したくなる…



わたしあなたのすぐ横にすわるの



あなたの白いコットンのシャツに 

わたしの鼻を近づけるとあなたの匂いが…



そのイイ香りに誘われて… 



シャツから出ているあなたの腕に

わたしの唇をつけてみるの…




…しょうがないな…って…顔をしながら

あなたはしおりを本にはさむの…








…そして…そこから先はもう…書けないわ



だって…後であなたに…怒られちゃうから…








最後まで読んでいただき

ありがとうございます

画像感謝してお借りしています

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